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JFRMCブログ

レーシングマシンについての記事は「その他」にもあります。

1967年日本GPでのカワサキ

 1967年日本GPでカワサキ125cc4気筒KR3(KA-Ⅱ)が登場します。そして、金谷、森下が3、4位入賞しますが、もう1人カワサキに乗ったライダーがいます。ホンダで有名な谷口尚己です。(敬称略)
 しかし、谷口選手のマシンは、スタートでエンジンがかからずリタイアしています。

 谷口選手のマシンについて
http://noda-kenichi.hp.infoseek.co.jp/rs67/rs67-1.htm
では、KR3としてきました。当時の雑誌等をみてもそのあたりの記述はありません。
で、そこに掲載した写真
http://noda-kenichi.hp.infoseek.co.jp/rs67/s7-jgp-2.jpg
の元の写真をよくみると、谷口選手のマシンは他の2人のマシンと明らかに異なり、エンジン部分の幅が大きく見えますので、谷口選手のマシンはKR2に修正しました。
67-j125.jpg

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ヤマハ 0W31


http://www.geocities.jp/noda_keni/y/ow31/ow31.htm
の末尾に0W31-E-808について追記しました。
 
 リンク先サイトではエンジンについてしか0W31に関わる記述がないので、車体はTZ750ベースかもしれません。

XR40


http://racers.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/1224racersvol-1.html

のスズキレーサーですが、1982年のイタリアGPで撮影されたマモラ用XR40-A3(A3は私の区分)です。

http://noda-kenichi.hp.infoseek.co.jp/xr40/xr40-1.htm
のイタリアGPの記事にA-3型であることを加筆しました。

潮流発電

私が書いた
http://vitz1f.ninja-x.jp/iroiro/nova/nova.htm

ですが・・・実際の条件(長期)であれば、平均流速3ノット、プロペラ直径16mで、50kW発電できればいい方ではないか、と思います(プロペラ1つ設置で)。

 「松井秀喜は100回バッターボックスに立って130本ヒットを打つ」という人は信用されません。 

 「潮流の1.3倍のエネルギーの運動エネルギーを取り出せます」という方がどんなデータを出しても信用されません。データの意味が分らない方のデータは、その採取方法が疑われるだけです。

 こんな事件や、行政刷新会議を思い出しました。

http://homepage3.nifty.com/carib7/eng/wind/tukuba-wase/tukuba.html

 

ニューマチックバルブスプリング

タイトルの記事
https://jfrmc.ganriki.net/zatu/pvs/pvs.htm

ですが、だらだら書いており大事なことがわかりづらい(見つけづらい)ので、初めに「まとめ」を書きました。

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