レーシングマシンについての記事は「その他」にもあります。
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今年の干支ではありませんが・・・本年もよろしくお願いいたします。PR
名言です。
https://twitter.com/bestcarmagazine/status/1343757113990889472
一時期、車通勤をしていたときがありましたが、シーズン最初の降雪時は、地元の車であっても、雪用タイヤにしていない車が少なくなく、大渋滞し、ぶつけられないだけマシという状態になります。冬場ですから、トイレも近くなりますし・・・
本格的な降雪シーズンに入っても、大雪の時には同じ状態になることが少なくありません。そんなときは、いつもよりかなり早く自宅を出発し、不便な鉄道を利用することもありました。運転途中でトラブルに巻き込まれてからでは大変ですから。
でも、仕事では車を使わざるを得ないものですから、日中の大雪時、スノータイヤにさらにチェーンを巻いてやっとの思いで目的地に着いたら、「こんな大雪の時に来なくてもいいのに」と言われたことがあります。相手も大雪で除雪やら機器の点検で大変だったのです。それからは電話してから出かけるようになりました。
でも、そんなことを言ってられない仕事をされている方々には頭が下がります。
【特集】新型コロナだけじゃない…命を落とす危険もある肺炎「加湿器肺」とは!? お笑いコンビ「メッセンジャー」あいはらさんが一時、意識不明に陥った闘病を告白(読売テレビ) -でYahoo!ニュース
この記事の中で出てくる「レジオネラ菌」、私が初めて知ったのは1981年でした。バス旅行でラジオ放送を聞いていたら「在郷軍人病」という病名が。legionには「在郷軍人会」という意味があり、その大会で感染者が大量発生したことから、Leginellaと名付けられたのですが、1981年当時は日本語訳の名前で放送されたのです。
何年か前には、循環型の風呂でも問題になりました。
私が気にしているのは、夏場に街中等で稼働しているクールミスト発生装置です。装置の管理者がどんな衛生管理をしているかわかったものではありませんから、その場所を避けて歩くか、通らざるを得ないときは、息を止めて素早く通り抜けるようにしています。
一度、事故が判明すればあっという間に廃れるとは思いますが、そうなってからでは遅いと思います。
インフルエンザはなぜ毎年大流行するのか 石弘之『感染症の世界史』 | カドブン (kadobun.jp)
「戦争を止めたこともあります。第一次大戦は 1914 年にアメリカがドイツに宣戦布告して始まりましたが、緊急動員された兵舎はどこもごった返しており、感染が一気に拡大しました。」「大流行したインフルエンザでアメリカは 5 万 7000 人、ドイツは 20 万人の将兵を失い、戦争どころではなくなってしまったのです。さらに感染した兵士が本国にウイルスを持ち帰り、インフルエンザのグローバル化まで起きました。人類史上最大の死者と感染者となってしまいました。『スペインかぜ』と呼ばれる大流行です。」
環境学というから、どんな人かと思えば、「1940年生まれ。東京大学卒業後、朝日新聞入社。96年より東京大学大学院教授、ザンビア特命全権大使などを歴任。」で納得。
東京大学を卒業した東京大学教授ってこんなもの?
まちがいさがし / カワサキワールド (khi.co.jp)
「かんたん」、「むずかしい」の差はあまりない感じです。★1つと2つが表示されているのも納得。
「超難関」が★5つですが、最初の1つを見つけられれば、「このレベル」と分るので、残り4つはそこそこの時間でできます。